Drop Beaver Cutter(ドロップ ビーバー カッター)
ch FILES 2006年5月20日発行 東京版 019号 HIGH MIND FILE掲載アーティスト
高1の4月に軽音部で結成した4人組ガールズバンドで、吉祥寺を中心に活動中。高3になった今、“この4人でいること”が何より自然であり、全員で取り組む作詞・作曲、ライヴに関しても今後の成長が楽しみ。
ch FILES 2006年5月20日発行 東京版 019号 HIGH MIND FILE高1の4月に軽音部で結成した4人組ガールズバンドで、吉祥寺を中心に活動中。高3になった今、“この4人でいること”が何より自然であり、全員で取り組む作詞・作曲、ライヴに関しても今後の成長が楽しみ。
ch FILES 2006年4月20日発行 東京版 018号 HIGH MIND FILE'89年、東京都生まれ。イトーカンパニージュニア所属。小学生時代からファッション誌モデルとして活躍するほか、NHK教育テレビ「天才てれびくん」のレギュラーに抜擢されタレント活動もスタート。現在までにドラマや映画への出演など、多方面でその魅力を発揮している。いつでも笑顔&元気いっぱいの愛されキャラが人気。
ch FILES 2006年3月20日発行 東京版 017号 HIGH MIND FILE
掲載アーティスト
大島慶太(おおしまけいた)と都筑雅彦(つづきまさひこ)のアコースティックギターデュオ。千葉県出身で幼馴染みの高校3年生。本誌発行日(3/20)に千葉ANGAで行われるライヴで「少年」から「Green bottom」へと改名し、間もなく高校を卒業するふたりにとって、新たな一歩を踏み出すことになる。
ch FILES 2006年2月20日発行 東京版 016号 HIGH MIND FILE'88年、東京都出身。'95年に起こった阪神大震災でボランティアに行った際、被災者に光を照らしていたストリートミュージシャンの姿に衝撃を受け、ミュージシャンの道を選ぶ。現在は所属していたインディーズ・レーベルを離れフリーとなり、日本と台湾で活動中。今後はオムニバスCDや台湾でのことを書いた本もリリース予定。
ch FILES 2006年1月20日発行 東京版 015号 HIGH MIND FILE'89年5月、大阪府出身。'03年1月、シングル『ake-kaze』の日本と台湾での同時リリースでデビューを果たす。13歳とは思えない温かく包み込むような深い歌声には、人々はただ聴き惚れ、引き込まれていく。昨年12月にリリースされたニューアルバム『蝶』には、高校1年生になった彼女の新たな魅力が詰まっている。
ch FILES 2005年12月20日発行 東京版 014号 HIGH MIND FILE清古(Vo.&G.)、TAKETO(B.&Vo.)、Mi×HO×Ri×(Dr.&Cho.) の3人組。ハードコアと歌ものを融合したスタイルでライヴを中心に活動中。表紙撮影時にはベストショットが撮れるまで息を切らして飛び続け、インタビュー時には「ちゃり~んす♪」を連発する、自称「一生懸命なバカ」。
ch FILES 2005年12月20日発行 東京版 013号 HIGH MIND FILE関西出身のダンス&ボーカルグループ。'04年8月にシングル『恋の運動会/NUMBER ONE!!』でデビュー後、関西を中心に活動。今年7月に新メンバー、小寺里佳と吉田梨沙が加わりさらに勢いを増す。11/23には歌・ダンスともにスケールアップした待望のニュー・シングル『Argent snow』がリリースされる。
ch FILES 2005年10月20日発行 東京版 012号 HIGH MIND FILEゆーたぼん(3年)と伊織(2年)からなる“レペゼン高校生アニメーションオリジナルスタイルチーム”。常に自分を追い求める探究心と強い向上心で独自のダンススタイルを作り上げている。今後はダンスの大会へ出場する予定もいくつかあり、期待のふたりだ。
ch FILES 2005年9月20日発行 東京版 011号 HIGH MIND FILE4歳からピアノを始める。小学校高学年の頃からロックに目覚め、作詞・作曲をスタート。現在はギターも始め、月に3、4度のペースで東京・神奈川を中心にライヴ活動をしながら、オリジナル曲の他にメジャーアーティストへの作詞提供なども行っている。
ch FILES 2005年8月20日発行 東京版 010号 HIGH MIND FILEMaika(Vo.)、Yuri(B.)、Aya(Key.)からなるガールズバンド。今年2月にリリースされたデビューシングル『未来の地図』はフジテレビ系バラエティー番組「あいのり」の主題歌としても知られている。6/15にZeppTokyoで行われたファーストワンマンライヴで多くのファンを前に堂々としたステージを見せ、9/14には3rdシングル『サンセット』をリリース。今までのPOPで元気なイメージとは一転、切ないバラードに仕上がっている。
ch FILES 2005年7月20日発行 東京版 009号 HIGH MIND FILE女子高生を中心に、10代が集まり結成されたガールズ・ゴスペル・クワイア。メンバーは歌が大好き! 音楽大好き! という女子高生20名で、昨年10月に結成後、純粋で力強いゴスペルの魅力を発揮してきた。毎週日曜に行っているストリートライヴも人気で、自主制作CD『約束』2,222枚の手売りとメンバー2,222人を目指し、全国にガールズゴスペルを浸透させるべく奮闘中。メンバー募集・活動内容などはHPをチェック!!
ch FILES 2005年6月20日発行 東京版 008号 HIGH MIND FILE田中健太(Vo.)、畑中裕太郎(G.)、山崎愛一郎(B.)、杉本吉秀(Dr.)の4人組。'04年4月に結成し、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのコピーから始め、オリジナル曲を作り出す。英語教師を目指す田中の詞は全て英詞。8月に初のレコーディングを控え「いろんな人に聴いて欲しい。Yellow SimpsonSというバンド名をみんなの心に刻みたい」と話す彼らは、はにかむ笑顔がかわいい高校3年生。
ch FILES 2005年5月20日発行 東京版 007号 HIGH MIND FILE'03年10月に結成した香山智史(Vo.)、土堤内祐介(G.)、久保田健介(B.)、谷口佳史(Dr.)の4人組。香山と土堤内が暴走すると、谷口がそれを冷静に受けとめ、天然・久保田が発する的を得たひと言でまるく収まるという仲の良さ。毎回ライヴの後には安い店に入り、注文を終えるとアンケートをもとに端から順に反省を述べる真面目っぷりと、もしライヴにおじいさんが観に来たら“心臓に悪くない程度に弾く”という気の優しさも魅力。
ch FILES 2005年4月20日発行 東京版 006号 HIGH MIND FILE柳めぐみ、菊井彰子、仲本はる香、伊藤優の4人からなるボーカルグループ。北は岩手、南は熊本と出身地がバラバラで、それぞれ違う言葉(方言)を飛び交わせては周りに楽しさを伝染×2。一見、今どきよくいる明るい女の子たちに見えるが、自分たちのこと、音楽に対して、世の中で起こる事件まで、真剣に話し出すと止まらない!? 何事にも全力で取り組む真剣な表情が魅力的な、実力の持ち主たち。
ch FILES 2005年3月20日発行 東京版 005号 HIGH MIND FILEたかし(Vo.)、かずや(G.)、かっちゃん(G.)、おぐら(B.)、こうじ(Dr.)からなる5人組バンド。'01年5月に結成し、主にライヴを中心に活動。バンドだけでなく、自分たちの将来に対しても常に冷静な3年生の5人だが、高校生活にはやはり甘酸っぱい思い出もあり…!?
ch FILES 2005年2月20日発行 東京版 004号 HIGH MIND FILE
掲載アーティスト
小野幸紀(Vo.&G.)、鈴木勇棋(G.)、山田英太郎(B.)、佐々木光(Dr.)の4人組。中学時代に小野と鈴木がふたりで密かに音楽を始める。一度はバンド解散の危機に陥るが、解散ライヴ当日にCDリリースなどのオイシイ話が持ち上がったため解散を取り消す。人の歩いた道は歩かない、憧れはあるがマネはしないという強い意思と“ヒューヒュー言われたい”というかわいい気持ちを併せ持つ、大きな可能性を秘めたバンド。
ch FILES 2005年1月20日発行 東京版 003号 HIGH MIND FILE掲載アーティスト
'03年12月よりバンド活動をスタートさせたビジュアルバンド。'04年7月に現在のメンバー、小林くんbyあきら(Vo.)、まりもん(G.)、オグラン(B.)、こうじ(Dr.)の4人になる。この4人でのライヴ活動やバンド経験はまだ浅いものの、それぞれに培ってきた音楽経験に加え、音楽に対する情熱やメンバーとの結束力には熱いものがある。
ch FILES 2004年12月20日発行 東京版 002号 HIGH MIND FILE掲載アーティスト
柳田真秀(Vo.)、川端崇稚(G.)、蛇谷隆浩(Dr.)、笠野高広(B.)の4人組。‘02年8月に高校の軽音楽部で結成。何度かのメンバーチェンジを経て現在のメンバーになる。神奈川や千葉のイベントに多数出演し、’04年1月の関東合同音楽祭ロックファンフェスティバルではグランプリを受賞。大阪でのイベントの帰りに、お好み焼きを買ったために飛行機に乗り遅れたという貴重な経験も持ち合わせている。
ch FILES 2004年11月20日発行 東京版 001号 HIGH MIND FILE掲載アーティスト
'03年11月、京阪GIRLというバンドに憧れていた同じ軽音楽部のチカ(Vo.&B.)とチカコ(Vo.&G.)で結成。ふたりの名前の頭文字を取ってWCというバンド名にしたところ“トイレバンド”と呼ばれるようになる。