2005.10.20発行 | CH WRITER REPORT | 東京版

【INTERVIEW】SOURCE

このアルバムが誰かの何かの架け橋になるように…という想いが込められたニューアルバム『KA-KE-HA-SHI』を10/26にリリースするSOURCE。ニューアルバムのこと、12月に行われるライヴ、文化祭の思い出や進路…気付けば高校生ライターの人生相談に。SOURCEの2MC、ONO-Gと黒兄に高校生ライターがインタビュー!

名言ゾクゾク! 熱いバンド!

REPORT BY HARUKA AKIYAMA

“進めHollow Days カラッポでもWe Goスバラシキ日々を”大人になっても前向きな歌を歌うバンドが私はすごく好きだ。落ち込んだ時はSOURCEが、音楽という“架け橋”を渡って私たちに元気や勇気をくれる。インタビューでは、頭の堅いお偉いさんやすっかり冷めきってしまった人たちに聞かせてあげたいような名言が次々と飛び出して想像通りの素敵な人たちだと思った。めっちゃ熱いバンドSOURCE。かなり良いです!

カッコいいお兄ちゃんたち☆

REPORT BY SAKURA SHIROSAKI

おふたりと話していると、先輩に自分の人生相談に乗ってもらっているような気持ちになった。言葉のひとつひとつに芯の強さや人生観がにじみでていて心底カッコいい! と思った。いちばん印象に残っているのは「自分を信じさえすればどんな壁も乗り越えられる。壁が見えることも才能だから」という言葉。私もそうだし高校生って次々に現れる壁に戸惑うことが多い。そんな時、彼らの歌を聴いて元気になろうと思った☆

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